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三河姫的喜動愛楽日記

泣くは修行。怒りは無知。笑うは悟りなり。 by徳川家康

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日本のトイレはすごいんだ!

立冬ですな。。。昨日と比べて寒暖差大きくて体が付いていけない><
そんなわけで今日1日を無駄に過ごしてしまった。
化粧もせず、髪も纏めず、スエットの上下着たままネット徘徊と昼寝で引きこもりw
や、せめて昼寝の時間は無駄にすまいと、目元パックしてたけどねー
起きたとき、どこがどう潤ってんだか???小じわも相変わらず><
これから空気がますます乾燥して新たな皺が出来る季節で恐ろしいわ。
もっと恐ろしいのは新米のおいしさで!
一人のお昼ご飯はゴマ昆布と明太子のおにぎり作って2個ぺろっと食べw
作りおきのフリージングしてあったメンチカツ揚げて
お味噌汁は名古屋土産に頂いたお味噌使ってお昼をすませました♪
ダイニングテーブルの上は一見質素だけど、確実に下っ腹に蓄積しそうで侮れない。

食べ物ネタのあとにトイレネタで申し訳ないですが
日本のトイレは世界と比べてすごいらしいよ!

各国の人が日本についてあれこれ書いている「世界は日本をこう見る」みたいなサイトがあって
私たちが普段当たり前だと思ってるトイレが絶賛されてます。
デパートなんかにトイレの場所を示す案内のマークが天井から吊らされてるのも
他の国ではあんまりないことらしくて
日本語でトイレの場所を聞けない、文字が読めない外国人観光客にも
このトイレのマークのおかげで簡単に場所を探すことが出来るって。
それと、出先やドライブ中にトイレに困ったらいたるところにあるコンビニのトイレが
すべて無料で利用できることが絶賛されるの。
観光地の海も山もたいてい公衆トイレがあり
綺麗に清掃されトイレットペーパーがあり、汚物入れがあり、手も洗えるし、鏡の付いているところも多いってww
今まで当たり前だと思ってたけど、じゃ、海外行った時にトイレに行きたくなったらどーするのよ?って不安になったw
今まで行った海外旅行はGACKTを追いかけてたころの夜想会だけなんだけど、トイレ事情で困った記憶はないなー。

そのサイトにトイレネタだけ纏めたところもあって、
まずは米国のブロがーさんの記事が紹介されてました

訪日した米国人男性が日本のトイレについて、自身の経験をもとにつづっている。
筆者は、訪日前から日本の最先端のトイレについて聞いていたが、
それは高級ホテルや特別なレストランにだけあるものだと思っていたという。
しかし、実際に訪日し、ハイテクトイレは日本中に存在し、複雑な操作に頭を悩ますことになったと打ち明けている。
まず筆者が悩んだのは、トイレットペーパーの隣にあった銀色のボタンの列だという。
説明ラベルとボタンの関連が分からず、最初はどのボタンを押すのもためらわれたと印象を語っている。

思い切って1つのボタンを押してみたところ、下から空気が噴き出し、
今にも音を立てて水が噴射しそうな脅威にさらされたと語っている。
急いでトイレのふたを閉め、不都合がなかったことを確認し、ホッとため息をついたものの、
いったいどのボタンを押せば良いのか真剣に考えたとつづっている。

  筆者は、典型的な日本のトイレには、さまざまな装置がついていて驚いたと記している。
中には、排泄音を聞こえなくするために、水の流れる音や音楽を流すことができる装置は、
日本人の細かい配慮を思わせると述べている。
さらに筆者は、便器の前に立つと自動でふたが開閉され、勝手に水が流れることに感動し、
王様のような気分だったと心境を語り、日本旅行を終えて米国の自宅に戻り、トイレから水が噴射されないことに物足りなさを感じたとも述べている。



フランス人女性のblogも紹介されてました。

フランス国内ではまだ普及していないが、知名度の高い日本の温水洗浄便座。
フランス人女性のブログ「Chronique du Japon Ordinaire」では、日本での温水洗浄便座について自身の体験を交えながらつづっている。

まず、日本のトイレは遊園地のようだと表現。
無料ではありながら、そこでしかできない体験ができると、好印象を抱いている。
ある日、筆者はレストランでますます進化したトイレに出会ったという。
そのトイレはアナウンスが流れるタイプのものだった。
便座に座ると、あいさつとともに自動的に水が流れるシステムだと説明されたと説明。
筆者はこのトイレには少し違和感を感じたという。
まず、このトイレはセンサーなどにより管理されているシステムだと頭では理解しているものの、
どうしても誰かが実際に見ているのではないかという気持ちにさせられてしまったと述べている。

次に、いきなりトイレで「話された」ことに驚いた筆者は、座った時の位置があまりよくなかったが、
位置を変更するために腰を浮かせると、水が自動的に出てきて、足などにかかる恐れがあるため、
そのままの姿勢を維持せざるを得なかったと説明。

さらに、自動で水が流れるにもかかわらず、便座の脇には多くのボタンがあり、ますます訳が分らなかったという。
筆者は、このアナウンス付きのトイレから、日本の高性能のトイレがますます進化している様子が伝わってくると述べている

もう一人フランス女性の記事紹介。

フランスのトイレは、家庭用も公衆用も洋式の便器で水を流す機能だけのものが大半である。そのため、フランス人が日本に訪れると、トイレの違いに驚かされることが多いようだ。

  フランス人のブログ「Mickey2B」では、「日本の高機能なトイレは、私たちフランス人には分かりづらい部分もあるが、素晴らしい技術の一つ」と紹介している。

  まず「好奇心から便座の脇についているボタンを適当に押すと、思いがけず水が出てきて、衣服を汚してしまう場合があるので注意が必要」と記している。

  次に「フランスでは見られない多くの機能が備わっている。例えば、便座を暖める機能で、これは寒い時期にはとても快適。さらに水が流れる疑似音が出る『音姫』の機能が付いていることもある」と説明。

  また「高機能なため、水を流すボタンがどこにあるか、探すのに戸惑うことがある。通常のレバー式のものから、壁のボタンを押すものや、壁に設置されたパネルに手をかざすものなど、さまざまなバリエーションがある」と述べている。

  これらの機能のほか、日本のトイレが優れている点として「貯水タンクの上の蛇口」を挙げている。フランスのトイレにはこの蛇口はなく、またトイレは独立したスペースにあることが多いため、洗面器のあるバスルームに行き、手を洗うことになる。そのため「使用後に水を流すと、この蛇口から水が出る。そこで手を洗うことができるのは、とても便利で水の節約にもなる」と、好印象を持った感想をつづっている。



フランスのエコに関するサイト「Vivez Nature」より

森林の消滅や砂漠化、地球温暖化などの環境問題が懸念される昨今、フランスでは、個人や企業レベルで地球環境を守るために出来ることを実施していこうという意識が高まっている。

  そんな中、人口の増加などにより、世界規模でトイレットペーパーの消費量は毎年増加している。世界自然保護基金(WWF)の調査によると、毎日27万本の木材に該当する量のトイレットペーパーが消費されているという。エコに関するサイト「Vivez Nature」では、温水洗浄便座は、トイレットペーパーの消費量を抑制することができると紹介している。 

  筆者は、日本で高い普及率を誇る温水洗浄便座は、洗浄とともに乾燥の機能も付いており、トイレットペーパーの使用量を減らすことができると記している。トイレットペーパーを使用しないことは、環境に良いだけでなく、衛生面でもより清潔さを保てるというメリットもあると説明。

  TOTOが、80年から温水洗浄便座の開発を進めて以来、日本では92年に約14%だった普及率は、08年には約68%に達し広く普及している。また、中国や米国でも温水洗浄便座が好まれ、設置する家庭も増えつつあると説明。

  一方、フランスではほかの欧州諸国と同様温水洗浄便座の普及率は低い。記事では、温水洗浄便座の機能の多さなどからユーザーが「操作が複雑ではないか」といった印象を抱き、これが普及にブレーキをかけているようだと述べている。

  温水洗浄便座の開発は日々進んでいる。中には健康チェックが出来るものまで開発されていることを紹介、エコ以外にも利点の多いことを挙げ温水洗浄便座を勧めている。無駄な出費は避ける傾向の高いフランスだが、環境に対する意識の高いユーザーからは興味を持たれているようである

健康製品に関する豪ブログ「nzexporter.co.nz」では、日本のハイテクトイレについて紹介していますが、これは私も見たことがないトイレだなあ。

筆者は、日本のハイテクトイレは、衛生面や多機能性において長年、世界のバスルーム界に君臨していることで有名であるとし、最新のものはトイレに座るたびに、利用者の尿検査をして、血圧と体温を計り、即座に健康チェックをしてくれると驚きをもって紹介している。

  検査のデータは壁に取り付けられたコンピュータ画面に表示され、パソコンに送信、もしくはかかりつけの医者に電子メールで送ることができるという。

  「ウォッシュレット」として知られる、この洗練された最新式のトイレが、日本に普及して数十年になるが、最初のモデルは、米国からの輸入されたものだった、と筆者は説明している。

  当初、「ウォッシュレット」は、日本の病院で主に使われていたが、1980年代に人気が出て、一般家庭でも使われるようになったという。

  しかし、日本にはじめて訪れた外国人は、日本のハイテクトイレの使い方が分からなくて困るという。特に「音姫」と呼ばれる機能は、便座に座ると水が流れる音がし、外国人利用者をさらに困惑させると指摘している。

  最近ではトイレのドアを開けると、トイレのふたが自動的に上がり、部屋を出るときに元の位置に戻るという例や、ユーザーの毎日の習慣を学ぶことで、便座の暖房費を節約するというエコに配慮したモデルも紹介している。

  筆者は、日本のトイレは上海万博でも好評で長蛇の列ができ、大きな市場が期待される中国でも関心が高まっていると締めくくっている。

で、その中国から見た日本のトイレ事情で逆に中国のトイレ事情がわかってしまう記事が^^;

ある中国人のblogから抜粋

その1

  日本人は「トイレ文化」をかなり重んじており、日本のトイレは衛生的である上に機能的な装備が備わっている。辺鄙な場所にあるトイレですら水洗であり、無料のティッシュが備え付けられているのだ。

  中国を初めて訪れた日本人、特に女性は中国のトイレを見ると必ずと言っていいほど呆然してしまう。もしも心臓に持病のある人であれば、生命の危険すらあるかもしれない!なぜなら中国のトイレは、北京や上海などの大都市も含め、外観は立派でも内側は日本人が経験したことの無い惨状だからである。扉がついていなかったり、扉がついていてもカギを閉めない人もいるため、空いていると思って扉を開くと互いに目があってしまい、非常に気まずいからである。

  しかし、実際のところ、これらの光景はいわば国際平均であり、中国以外にも見られる光景である。また、私の故郷では、トイレは用を足す以外に観景台や観閲台の機能も備えているのだ。左右と後ろは遮られているが、前方は開け放たれているため、用を足しながら景色を見ることもできるし、道行く人に挨拶をしたり、おしゃべりをしたり、冗談を言い合ったりすることも出来るのである。

  いずれにしても日本のトイレ文化における特徴-衛生的で水道があり、無料のティッシュが備え付けられている点-は中国も参考にすべきであろう。



その2

私は日本の「トイレ」が大好きだ。私はあくまでも愛国者であるが、中国のトイレを愛することは到底出来るものではない。また、中国のトイレは嫌いでも、中国を嫌いと言っているわけではない。

  日本は国土が小さいためか、「管理」や「規則の遵守」が至る所まで行き届いており、これは「トイレ」を含め、美しい場所には共通して存在する事象であるように感じる。

  日本のトイレは非常に清潔である。高級ホテルのトイレがきれいなのは当然であるが、スーパーや病院、ラーメン屋、駅の公共トイレなど、どのような場所のトイレであっても非常に清潔で、日本のトイレは「親切」が極限まで行き届いているのだ。

  ◆洗浄液

  洗面台には洗浄液が配備されている。どのように洗えばきれいに除菌できるか、洗い方の「指南」まで壁に貼っているケースもある。

  ◆トイレットペーパー

  日本の各トイレには清潔なトイレットペーパーが常備されており、それを持ち去る人など存在しない。また、ホテルなどでは取りやすさを考慮し、トイレットペーパーの端が三角形に折られていることもある。

  ◆トイレ用擬音装置

  これは排泄音をかき消すための装置であるが、礼節を重んじる日本からすれば非常に素晴らしい装置である。特に女性は他の人に自分の排泄音を聞かれるのは失礼なことであり、嫌がることでもある。

  ◆暖房便座

  多くの公共トイレには設置されてはいないが、こうしたトイレは事後の洗浄機能も搭載しているばかりか、乾燥機能まで付いている。

  そのほか、日本では使用済みのトイレットペーパーを水洗トイレに流すことが可能であるほか、女性の生理用品も専門のゴミ箱が設置されているため、他人に見られることを避けることが出来るのだ。上記のように、日本のトイレは便利で行き届いた点が非常に多い。また、日本の多くのトイレは誰でも無料で使用することが出来るため、立小便などの屋外排便はほとんど見られない。

  私は男性たちが立小便をする姿など見たくないし、中国の某所で豪華なトイレが建てられたなどというニュースを聞きたいとも思わない。ただただ、全ての中国人が清潔で安全なトイレを使用することが出来るようになることを願うばかりである。

その3

サーチトピックス

中国人ブロガーが自らのブログに「トイレを見ればその国の国力が簡単に分かる」とする記事を掲載し、日本人のトイレに対する考え方を評価している。

「日本人の家の中には外国人が感服してやまない点が2つある」とし、1つはキッチン、1つはトイレであると述べる。

  ブロガーは、中国人は炒め物を好むため、キッチンはいつも油でベトベトしており、汚いのが当たり前だと語りながらも、「天ぷらなどは中華料理よりも油を使うにもかかわらず、日本のキッチンはとても清潔である」と紹介。

  続けてブロガーは日本のトイレについて評価し、「日本のトイレは非常に清潔で、最大の特徴は『におい』がない点である」と紹介。さらに、日本人は新聞紙などで尻を拭く習慣はなく、トイレットペーパーを直接流しても問題はないとし、「中国人観光客が多く訪れる浅草などでは尻を拭いたトイレットペーパーを便器の付近に捨てる中国人観光客がおり、日本人を困らせている」と紹介した。

  さらに、日本の公共トイレは日本人の道徳意識や裕福さ、管理能力の高さを示すものさしであると主張、「日本人は公共トイレに漏水があったり、においがあったりすれば、すぐに管理側に苦情を言うだろう。日本人はトイレに清潔さと便利さをきわめて高い水準で要求しており、日本政府も人びとの要求水準を極力維持している」とし、日本の国力がトイレから見て取れると紹介した。



その4

中国メディアの雅虎はこのほど、「日本のトイレは用を足す場所なのか、休憩に来たのか分からなくなる」と題する日本在住の中国人によるブログ風の記事を掲載した。

  筆者は、来日して驚いたことについて、「電車の到着時刻が正確であること」、「日本人は何でもよく生で食べること」、「エレベーターでは急ぐ人は右を歩き、そうでない人は左に立つこと」などを挙げ、中国とは違う習慣にとまどったものだと回想した。そして、もっとも驚いたこととして「日本のトイレ」を挙げ、「デパート、駅、コンビニなど、場所にかかわらず、トイレには温かな人情が溢れている」と述べる。

  日本の(特に東京の)化粧室付きのトイレは日本独特の文化をよく表していると指摘し、女性が外出する際に化粧をすることは礼儀であり、もし素顔で出勤すれば寝坊したのかと思われるため、トイレには電源があり髪をセットすることもできる、電源どころかデパートや高級レストランには更衣室が併設されることも多く、無料のコットン、脂取り紙、ハンドクリームなどが用意されている化粧室もあるほどだ。

  筆者は、「鏡(かがみ)のそばには観葉植物や小物が置かれ、雰囲気も心地よく、用を足しに来たのか休憩に来たのか分からなくなるほどだ」と日本のトイレを絶賛。

  また、障害者や子ども連れの母親のための専用トイレについても紹介し、「障害者が手の届く場所に手すりが設置され、障害者が人の手を借りず用を足せる配慮がなされている」と評価した。

  最後に筆者は、「日本の人情あふれるトイレ文化には、多くの外国人が驚きを覚えるだろう。ぜひこの心遣いの文化を味わってほしいものだ」と綴った。

その5■中国のトイレ事情 - サーチナ・トピックス


来日したハリウッドスターがウォシュレットを購入して持ち帰るなど、日本のトイレは海外でも非常に評価が高い。これはトイレ設備だけでなく、清潔さや行き届いた配慮なども評価されていると言っても良いだろう。このブログは中国人ブロガーが日本のトイレと中国のトイレを比較し、中国のトイレも日本のトイレに学ぶよう提言するものである。以下はそのブログより。

  我々にとって参考となるであろう「日本のトイレ」について綴りたいと思う。日本では駅やデパートなど、公共の場所であればほぼ全てにトイレが設置されているといっても過言ではないだろう。トイレットペーパーまで常備されているばかりか、日本はトイレが何処にあるのか分かりやすく、これは最も重要な点であろう。

  中国ではデパートなどに設置されたトイレは案内が不十分であるため、探すのに非常に時間がかかり、最後には買い物をする気も失せてしまうこともある。トイレを使用させたくないがために、故意にトイレの案内を不明確にしているのでは?と疑いたくなるほどだ。

  日本のトイレには扉にフックが設置されており、持ち物を掛けるのに非常に便利である。中国の大多数のトイレにはフックは存在せず、上海にある最新の地下鉄に設置されているトイレにもフックはないのであった。

  また、日本のトイレは無料で利用できるが、中国国内にある地下鉄のトイレは一般的に5角(約7円)が利用料として必要となる。地下鉄を利用する際には料金を支払っているのに、なぜトイレを無料化できないのだろうか。

  日本のトイレにはトイレットペーパーが常備されているだけでなく、予備まで用意されている。中国では高級ホテルや高級百貨店以外でトイレットペーパーが常備されているトイレはないだろう。外出する際には自分でティッシュを携帯しなければならず、もしも忘れてしまったら大変なことになってしまう。

  日本のトイレが参考になる点は上記だけではない。例えば、トイレにベビーベッドが設置されていたり、女性の排泄音をかき消すための装置が設置されていたり、目の不自由な人のために点字での表示があったりもするのだ。

  人間にとって排泄は当たり前の生理現象である。中国でも人々が外出やショッピングをゆっくり楽しめるよう、トイレの位置や衛生環境を考慮するべきではないだろうか。




トイレのほかにも観光地や温泉について各国のブロガーさんが語った感想や
居酒屋、回転寿司、ごみの捨て方、交通ルールなど、世界の目線で日本を見ると
目からうろこな新鮮な発見があるので又機会があったら紹介します。

明日への励みに・・・

Comment

そうなんだ~! 

面白かったです。

確かにね~!日本のトイレはどんどん進化しています。

飲食店のおもてなしの心意気は「トイレ」から。。
と言っても過言ではないほど、気合いが入っているお店が多くなってきました。

昨年、六本木の沖縄料理の居酒屋さんに行った時は、
食後の口臭対策?に、マウスウォッシュがトイレに置かれてたから、ビックリ!
糸ようじ、生理ナプキンがあるお店もフツーになってるし。

「いつもトイレを綺麗にお使いいただいて、
 ありがとうございます」っていうメッセージが
トイレの壁に書いてあるお店もホント多くなったし。

日本の「おもてなしの心遣い」や気配りは、
世界に誇れる文化なんだよね~♪
  • posted by tulip 
  • URL 
  • 2011.11/10 00:20分 
  • [Edit]

当然だと思ってたことが^^ 

v-238ちゅ~ちゃん>

ひと昔前の日本といえば、富士山・芸者・腹切り・寿司・てんぷら?
現代だとアニメ・ゲーム・ヴィジュアル・コスプレ・秋葉原?
そしてトイレが文化という領域までなってたとはww


今まで公共の場のトイレなんて無料でなおかつトイレットペーパもドアのフックも当たり前と思ってたけど
これすら海外から見るとほめられるほど珍しいこととは。。。

自宅のトイレのペーパーフォルダーにかわいいカバーまでつけるのって日本人しかありえない発想かもねw

確かに日本人はトイレ環境って重要よね。
何しろトイレには神様がいるなんて歌まであるくらいだからww

ディカプリオは日本でTOTOの27万円するトイレ買って自宅に取り付けたって言うし
マドンナは再来日したときに「ウォシュレットに会いに来たわ」といったとかw
ウィル・スミスは来日のインタビューで映画に関係ない日本のトイレの話を始めて絶賛したんだってw
  • posted by 三河姫 
  • URL 
  • 2011.11/10 02:12分 
  • [Edit]

おはようございます 

『トイレット』という、もたいまさこさんも出ている映画があるんですが、 その重要なキャスト?はTOTOのウオッシュレット(笑) 外国人から見たら、トイレの環境ももちろんですが、便器そのものもクールでファンタスティックなものだと教えられた作品でした。
  • posted by 楽母 
  • URL 
  • 2011.11/14 07:32分 
  • [Edit]

Cool Japan 

v-238楽母さん>

それすごいですね!
映画のタイトルにもなっちゃうんだww



なんか、今、日本ブームがキテるよね?
「Cool Japan」って言葉まで耳にする様になったし
NHK-BSじゃCool Japanって番組までやってるw

以前の特集では、洗濯物を上手にたたむ日本人って世界から見るとをすごいことに見える。ってやってたし
レストランや食堂に入ると、まず無料の水やお茶を持ってきてくれる日本。
水道の蛇口から出る水をそのまま飲める国も多くないって。
  • posted by 三河姫 
  • URL 
  • 2011.11/14 07:53分 
  • [Edit]

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三河姫

Author:三河姫
脳内メーカーを自分で解析するとMichael・戦国時代・ガーデニング・旅・着物。この比率は日々変化するけど基本は「喜動愛楽」
向上心が無い代わりに好奇心だけは人一倍^^
向学心が無い代わりに遊ぶ事には一所懸命^^
鉄砲玉な遊び専業の日々徒然明日への励みに・・・

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